話題のブランド牛、尾崎牛とは?

2018.08.16

こんにちは、神楽坂梅助です。

本日もこちらのブログをご覧いただき、誠にありがとうございます!

昨日紹介した4000円のコース、牛カツに使用しているお肉、実はとっても話題の牛肉なんです。

今回は、このお肉について紹介させていただきますね。

尾崎牛は宮崎県発のブランド牛。

銘柄牛の名前には地名がつくことが多いですが、こちらは尾崎さんという生産者の名前がついているんです。それだけでも、この牛がいかにすごいかお分かりいただけるはず!

尾崎牛は、その肉質のよさとサラッとした脂が特徴。

良質の水、新鮮な空気という最高の環境で育てられた牛は牛カツにもぴったりです。

 

尾崎牛のホームページによると

1.牛にストレスをかけない

2.飼料を与える時間を一定にする

3.牛をよく寝かせる

4.畜舎内の清掃は午前中にすませる

5.自分で育てた牛肉を食べる

と、おいしい牛肉のために5つのポイントを守っているということ。

ものすごいこだわりですね。

生産者の方が熱意がこめられたお肉を、最上の料理としてご提供しております。

ぜひ一度尾崎牛を使った当店のお料理をご堪能ください。

 

 

Access

東京メトロ飯田橋駅から
東京メトロ飯田橋駅「B3」から出ます。
東京メトロ飯田橋駅「B3」から出ます。
東京メトロ飯田橋駅「B3」から出ます。
東京メトロ飯田橋駅「B3」から出ます。
「B3」を出たらモスバーガーを正面に右折、神楽坂上方向に進みます。
「B3」を出たらモスバーガーを正面に右折、神楽坂上方向に進みます。
このとき道を横断し、神楽坂の道の左側を歩いてください。
このとき道を横断し、神楽坂の道の左側を歩いてください。
「THE ROOM」の看板を目指します
「THE ROOM」の看板を目指します
看板を過ぎた先、「職人の手作りの靴」の手前の道に左折してください。
看板を過ぎた先、「職人の手作りの靴」の手前の道に左折してください。
突き当りの三叉路で、「別亭 鳥茶屋」の看板を左折してください。
突き当りの三叉路で、「別亭 鳥茶屋」の看板を左折してください。
石畳の路地を突き当たりまで進んでください。
石畳の路地を突き当たりまで進んでください。
突き当り正面の茶色い建物が当店「梅助」です。
突き当り正面の茶色い建物が当店「梅助」です。
東京メトロ飯田橋駅「B3」から出ます。
東京メトロ飯田橋駅「B3」から出ます。
「B3」を出たらモスバーガーを正面に右折、神楽坂上方向に進みます。
このとき道を横断し、神楽坂の道の左側を歩いてください。
「THE ROOM」の看板を目指します
看板を過ぎた先、「職人の手作りの靴」の手前の道に左折してください。
突き当りの三叉路で、「別亭 鳥茶屋」の看板を左折してください。
石畳の路地を突き当たりまで進んでください。
突き当り正面の茶色い建物が当店「梅助」です。
JR飯田橋駅から
JR飯田橋駅西口を出ます。
JR飯田橋駅西口を出ます。
西口を出たら左折、神楽坂方向に進みます。
西口を出たら左折、神楽坂方向に進みます。
しばらく歩くと神楽坂下の入口が見えてきます。
しばらく歩くと神楽坂下の入口が見えてきます。
神楽坂下の入り口です。
神楽坂下の入り口です。
神楽坂の道の左側を歩いてください。
神楽坂の道の左側を歩いてください。
「THE ROOM」の看板を目指します。
「THE ROOM」の看板を目指します。
看板を過ぎた先、「職人の手作りの靴」の手前の道に左折してください。
看板を過ぎた先、「職人の手作りの靴」の手前の道に左折してください。
突き当りの三叉路で、「別亭 鳥茶屋」の看板を左折してください。
突き当りの三叉路で、「別亭 鳥茶屋」の看板を左折してください。
石畳の路地を突き当たりまで進んでください。
石畳の路地を突き当たりまで進んでください。
突き当り正面の茶色い建物が当店「梅助」です。
突き当り正面の茶色い建物が当店「梅助」です。
JR飯田橋駅西口を出ます。
西口を出たら左折、神楽坂方向に進みます。
しばらく歩くと神楽坂下の入口が見えてきます。
神楽坂下の入り口です。
神楽坂の道の左側を歩いてください。
「THE ROOM」の看板を目指します。
看板を過ぎた先、「職人の手作りの靴」の手前の道に左折してください。
突き当りの三叉路で、「別亭 鳥茶屋」の看板を左折してください。
石畳の路地を突き当たりまで進んでください。
突き当り正面の茶色い建物が当店「梅助」です。
完全個室のおすすめ和食懐石「神楽坂 梅助」

神楽坂 梅助
住所
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3-5 濱田ビル1・2F
電話番号
03-5261-3877
営業時間
ディナー 17:00~23:00

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